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ロー卒生・法学部生、行政書士司法書士勉強中の方へ

法務インターンで法務実務経験を身につけませんか?

司法試験に合格したい、必死に勉強した、でも気づくと20代後半になっていた、自分は法律は知っているが、正直、勉強ばかりしていたので、年相応の社会人スキルについては心許ない、このまま司法試験の勉強や企業法務部への就職活動を続けるべきか、それともそろそろ就職するべきか、どちらかに決めなければならない、でもなかなか決められない…

そんなお悩みをお持ちの方は、当事務所のインターン制度をご活用ください。

私もかつて皆様と同じような経験をしてきました。道を志した過程で味わう、焦りや葛藤、安定しない生活……、その苦労を乗り越えての今があります。ですから同じ境遇を経験した先輩として、なるべく早く進路を決めてほしい…、そんな想いではじめたのが、このインターン制度です。

当事務所のインターン制度を使えば、当事務所独自の『仕事マニュアル』に従い、社会人としての基礎スキルから法務実務まで、短期間で効率的に学ぶことができます。ご希望の方には重要な仕事もどんどんお任せします。

インターンの皆様と一緒に働くことは、私にとっても「忘れかけていた初心」を思い出せる貴重な機会です。どうかお気軽にお問い合わせください。


まずは実際のインターン参加者の声をお聞き下さい。

インターン参加者の声  東さん(ロー卒30代)

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私は2008年に関西大学を卒業、その後、龍谷大学法科大学院で3年間勉強、修士課程の終了と同時に父親の転勤に伴い上京。それから3年間は司法試験の勉強に専念しましたが2度挑むも合格ならず。30歳を目の前に、新たな道を歩もうと就職を決意しました。そして登録した人材斡旋会社を通じて、事務所のインターン制度を知り、入所しました。

入所前は、一度も“会社”という場所で働いたことがなく、組織で仕事をすることのイメージが掴めませんでした。最初に与えられた業務は、伝票を見ながら会計ソフトに打ち込んでいく、経理の作業。その次は顧問先へのメールの作成を頼まれましたが、ビジネスメールは一度も書いた事がなく先輩からの何度もダメ出しを食らい、しばらくは先輩のチェックなしにはメールが送れないという始末でした。

しかし『仕事マニュアル』を参考に悪戦苦闘を続けているうちに、徐々に仕事のコツがつかめてきました。その後、就職活動を続ける中で、「インターンでの実務経験」「そこで得た自分の知見」を履歴書に書くことができ、大きなプラスになりました。

結局インターンを開始して2社目の応募でメーカーへ就職に成功。現在は、経営管理部の法務担当として活動しています。先生、インターン制度を通じて私の就職をご支援いただき、本当にありがとうございました。

【東さんが実際に行った業務】
給与計算 、弥生会計ソフトに会計処理打ち込み 
医療法人の役員変更届及びそれに付随する議事録作成、診療所開設許可手続き
契約書作成・チェック(ワイン売買契約)、定款変更(事業目的の変更)と株主総会議事録作成
マニュアル作成、顧問先の請求書案作成、セミナー運営補助


インターン参加者の声  鈴木さん(ロー卒20代)

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は2011年早稲田大学を卒業後、早稲田大学院ロースクールで2年間学び、修士課程を終え、その後は本屋やイベント会場でのアルバイトをしながら弁護士を目指しました。

大学の同級生がバリバリ働いているのに自分は浪人生活…、「これでいいのか⁉」と「志を貫きたい!」という想いの狭間で葛藤する日々でした。

「人の役に立ちたい」と思って弁護士を目指しました。しかし司法試験の合格は簡単ではなく、経済的にも精神的にも辛い、このまま親に迷惑をかけ続けるわけにもいかない。そんな思いから合否発表待ちですが司法試験の受験は2回でやめにし、就職を目指すことにしました。

まず実務経験を積もうと思い、法律事務所でのアルバイトすることを考えました。しかし調べてみると法律事務所では、裁判所への書類提出や電話応対など誰でもできる雑務しかさせてもらえません。

もっと本格的な専門実務業務をアルバイトで任せてもらえる事務所はないか、そう思っていたところ偶然、事務所のインターン制度を知り、さっそく入所。現在は週3日はインターン、週2日はアルバイトという生活です。

インターン初日にはいきなり専門的な契約書作成の仕事を依頼されました。ヒアリングから起案まで作成し1日で納品という進行でした。先生から考え方と作り方の指導を受け、仕事マニュアルを見ながらひな形に沿って作成しましたが、非常に専門的でやりがいのある仕事でした。

今は遺産分割協議書の作成と会社の承継など相続の案件に取り組んでいます。先生からは「キツイ案件だよ…」とコメント付きでしたが (笑)、。相続は以前から弁護士として取り組んでみたいテーマでしたし、仕事がキツイなら、それに立ち向かう事で自分を成長させられるので望むところです!。先生、これからもどんどんキツイ仕事を投げてきてください(笑)。

インターン参加者の声  小林さん(ロー卒30代 行政書士資格保有)

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私は2008年に早稲田大学を卒業後、広島大学ロースクールで3年間学び、修士課程を終了しました。その後、故郷の兵庫にもどって司法試験に2回チャレンジするが合格ならず。並行して公務員試験も受けるましたがやはり不合格。その後インターンシップで入った企業で就職を希望するも、こちらも不採用。当時はどん底でした。

2013年、新天地を求め上京しました。現在はコンビニのアルバイトと事務所でのインターンの両方をやりながら、自分自身の適性を模索中です。

兵庫にいたころは「親に申し訳ない」という気持ちでいっぱいでした。そんな時に人材紹介会社の紹介で事務所のインターン制度のことを知りました。

インターン中は、郵便物の宛名書き、投函、名簿作成などの簡単な事務作業からはじめて、次第に給与計算、会計処理、顧問先の総務業務などまとまった仕事を任されるようになりました。実務経験を積んだ甲斐あって1年後、2014年には税理士事務所に就職が決まりました。

しかし実際に就職してみると、勉強してきた法律が活かせるわけではなく、やれと言われた仕事をこなせず、怒られる…その繰り返し…。これは適職ではないと思い、その事務所は辞めました。

それを先生に相談したら「事務所に戻ってきても良いよ」とご快諾いただき、現在2度目のインターンとしてお世話になっています。先生のお気持ちに感謝です。

現在取り組んでいるのは、医療法人の設立のサポートです。医師との打ち合わせ、役所へ申請、折衝する、コミュニケーション能力とスケジュール管理が重要になる、やりがいのある仕事です。

今後の進路としては、「行政書士」「公務員」「企業の法務部門への就職」の3通りを想定しています。早く生活を安定させたいのですが、今はまだ自分の適性を模索しているところです。

その他過去のインターン生の声はこちら

 ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
http://houmuinta-nn.com/index.php?go=pMFxbU


インターン生に行っていただく作業一覧

このように、将来法務に携わる方にスムーズな一歩を踏み出して欲しい、また法務・会計・労務の仕事を把握した上で就職活動を行って欲しいという思いから、私の事務所でインターンをお願いしております。私の事務所でのインターンが一生の財産になれば幸いです。

一般会社の業務部門にわけて記載いたしました。

◎が頻繁にお願いすること ○はお願いする回数が比較的多いもの その他はお願いする可能性があるものとなります。


【法務・行政関係】

法務研修の企画・実施(○)      
社内法務ポータルサイトの整備
国内・海外の法令調査(◎)      
問合せに関する調査・回答(◎)

代表者印の押印            
法務時事ネタレポート作成
役員が行う説明のための資料作成    
議事録づくり(◎)

他の専門家弁護士との会議同行     
契約書修正・形式チェック(○)
行政書類作成、提出(◎)

【管理】

社内マニュアル作成(◎)       
社内スケジュール管理
社内書類管理整理(○)

【営業】

DM作成               
営業同行
プレゼン資料作成          
異業種交流会出席
セミナー案内Dm,作成

【マーケティング・ウェブ】

ブログ記事作成(◎)
メールマガジン記事作成発行(○)
ホームページ管理(◎)
画像編集・画像貼付(○)
ウェブアクセス数の数字管理

【経理・労務】

領収書のまとめ(◎)
請求書のまとめ(◎)
請求書の作成(◎)
領収書の作成(○)
会計ソフトによる会計処理(◎)
会計マニュアル作成(◎)

【事務1】(事務はすべて◎)

公共料金の支払い
請求書作成
郵便封筒の宛名書き
郵便局へ郵便出し
電話受け 
事務用品注文
コピー             

【事務2】(事務はすべて◎)

FAX
資料作成(ホチキス止め等)
セミナー準備(会場予約・受付・会場準備)
音声ファイルの文字化
名刺整理
書類の誤字脱字のチェック
スキャン

調査資料作成で過去に調べてもらったことは下記のとおりです。

調査資料作成で過去に調べてもらったことは下記のとおりです。
 ・投資ファンド設立・投資ファンド・金融業免許取得手続きおよび金融商品取引法・金融商品販売法等について
 ・社債について(出資法・利息制限法とのからみを含めて)
 ・医療法人設立に伴う資料調査 医療法人の監事コンプライアンス業務
 ・相続・遺言の相談にからめた相続の調査
 ・建設業許可・産業廃棄物の手続き概要 各種業法調査について
 ・診療所を作りたい方に個人診療所開設手続き
 ・診療所を譲渡したい院長さんのために事業譲渡契約書作成
 ・個人診療所を法人化したい院長のために、医療法人設立代行
 ・医療法人の役員変更議事録作成や定款変更書類作成
 ・MS法人設立
 ・先代の院長先生から息子の先生に事業をスムーズに引き継ぐための遺言書作成と相続対策
 ・医療法人売買(M&A)法務手続き
  その他企業法務・行政手続き関連の法律についてお調べいただきます。
  また、上記前提に伴って音声ファイルを文字化していただくことも多いです。

やる気次第でその他の許認可業務(倉庫業許可、一般貨物許可、産廃許可)、ビザ申請業務、金融業務(私募債発行、ファンド設立)、経理総務業務補助(お客様から収集した会計資料について不足書類、不備の指摘、毎月の会計・給与計算スケジュール・法改正)をお客様へ連絡等幅広い業務を経験できます。
 
※現時点で変わっていることもございます。
※法的な研修資料の作成発表も行ってもらうこともございます。

インターンの概要

弊社で実際インターンを受け入れてみた感想は、、「弊社の負担が非常に大きい」 この一言でございました。初心者がレベルアップしやすいようにマニュアルを多数整え、初心者向けの業務をたとえ利益がでなくても作り出し、そして業務処理中は逐次フィードバックする。
気の遠くなる作業です。。

弊社は常時多忙で、また、自社のライバルが増えるという側面もあり、原則受け入れできませんが、本気の方向けに提供することと致しました。

週4日以上こられる方には1ヶ月あたり交通費1万円支給・昼食費は各自負担   
なお、経験を積んでいただく場なので給料はお支払いはございません。
※週4回未満でこられる方に交通費のご負担をお願いするのは、医療法人のM&Aなど責任の重い仕事をひとりで遂行していただく場面もあるため、当方ではできるだけモチベーションの高い方にご参加いただきたいと思っております。

そこで、「電車賃払ってでも経験・勉強のために参加しよう」と考えている方に一人でも多くインターンに参加していただきたいと考えております。

【日数】

・原則 週3~(土日・祝不可)一日8時間以上
・時間9:00~18:00 ※遠方の方は10:00~19:00の勤務でも構いません。
 学びたい方は、上記の時間に縛られず学んで頂くことも可能です。
 お客様案件契約書作成などは納期があるため、週4以上勤務こられることをオススメしております。(インターン生の中には仕事に慣れるまでは週4で入り、ある程度仕事がこなせるようになってからは週3で入っている方もおられます。)
 なお、相談によってお客さま案件処理以外を行うとして週4未満でも問題ございません。
・期間としては原則、1ヶ月以上その後弊社勤務を想定しておりますが、協議によってインターン勤務を終了することも可能です。

【場所】
弊社事務所内
 詳細は→会社概要

ステップアップの流れ

可能な限りになりますが、法務労務・経理・総務すべて学んで頂きたいと思っております。

社内マニュアルをお読み頂き、これに沿った簡単な業務
(電話対応、メール作成(意味、作業指示、期限)、書類提出、証明書取得)
マニュアルみて出来る作業でミスがない。マニュアル記載事項、簡単に調べればわかる事項を質問をしていないこと。
  ↓
作業工程が明確な専門業務 3、4日で終わる業務
(法的相談回答、定款変更、給与計算、会計ソフト打込等の経理業務、行政書類作成、ウェブサイト構築、マニュアル作成)
定型的な数字作業、定型的な法律書類作成がマニュアルでミスなくできる
  ↓
作業工程が明確ではない専門業務 1~2週間かかる業務
(契約書作成、チェック等)
  ↓
(以降随時)作業工程が明確ではなく、長期間専門業務 
(特殊法人設立、ファンド設立、難解契約書作成業務)
  ↓
(以降随時)後輩に指示を与えながら、業務処理 ☆指示の出し方5要件

なお、インターンではアウトプットを重視します。アウトプットのないインプットはすぐに忘れるため不要なインプットは意味がないと考えます。そのため、いきなりアウトプット(調べながら)→インプットとなることが多いです。

インターンのメリット

・法務に関する様々なお仕事(雑務含む)なんでもお任せします。
・一般的なインターンと違い、本インターンはいきなり責任の重い仕事を任せます。
・就職等で将来辞める可能性があるにも関わらず責任が重い仕事ができます。
・行政書士の業務も間近で見ることができ、場合によっては士業として独立の道もございます。
・インターンで自分の仕事の適正がわかります。実際、法律の道ではなく経理や営業、まったく違う道に進んだ人も多数です(私自身は法務についてから法務に向かないことに気づきました。私自身がこんなインターンがあったらよいなと思うものを形にしました。)

インターンが向いている方、向いていない方

インターンが向いている方
法務・労務・経理・総務すべて学びたい方
難易度の高い仕事をいくつもこなしたい方
自分に向いている仕事が何か、じっくり方向性を確定したい方
実務は毎回未知の案件。一つ一つに食らいついていける方
いきなりアウトプット(調べながら)→インプットでもストレスが感じない方
行政書士の仕事に興味がある方、士業としての独立にまだ興味がある方
書類が通らない方。履歴書に色々な経験を書きたい方

インターンが向いていない方
法務だけ学びたいと考えている方
わからない場合に自発的に調べて動けない方
すきま時間に短時間でインターンに来たい方
1から10まで体系的に教えてもらいたい方、インプット重視の方
カリキュラム型(座学があり、簡単が案件から段々難しい案件を処理 )を希望の方
ほかにやりたいことがある方


当事務所所長について

○所長プロフィール

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大学在学4年間は毎日朝から晩まで法律の勉強に明け暮れ、法律学の素養を身につける。
大学卒業後は、大手人材派遣会社の法務部・司法書士事務所に勤務。法務部時代は、会社自体が数千
社と取引きがある会社にもかかわらず、法的なトラブル対応にほぼ一人で対応する。その後、20代で起業。人生経験(皆様からすれば、子供のような年齢)・人脈(よく連絡を取る友達が数人いる程度)・お金(預金残高より借金の方が多い)が全く無いにもかかわらず、わずか一年で売上げを数倍にする。現在は、会社設立・増資・公的融資・契約書作成を中心に起業家を支援しています。

☆所長コメント
私は、経営戦略・マーケティング・集客作業等の仕掛けに力を注ぎ、より事務所を発展させていきた
いと思います。そして、面白い業務・未知の業務・多様な業務を獲得していきスタッフがわくわくで
きるような仕事ができればと思っております。少なくともマンネリ化しないとは思います。(あくまで
主観ですが。)

あらかじめお伝えしておきたいこと

あらかじめお伝えしておかなければならないことがあります。

・基本的には受け入れを行っておりません。
 インターン希望の連絡を頂いた場合でも基本的にはやめた方がよいとお伝えいたします。
 なぜならお互い大変だからです。

・法務以外の業務も数多くあるため、
 法務だけの仕事をしたいと考えている方にとっては向いていないかもしれません。
 ただし、法務以外の業務についても将来的に役立つことが多いことと思います。
 
・すべての作業を所長が確認することが時間の都合上できないことがございます。
 そのため、自身で行った作業すべてを確認してもらうという姿勢ではなく、可能な限り疑問を
 列挙し、自身の考えをまとめた上で所長への確認をすることをお勧めいたします。

・すべて教えてもらいたいという姿勢の方には向かないかもしれません。ある程度自分で調べ、自分
 の考えをまとめた上で、質問し教えてほしいという方に向いている職場であると思います。

なお、本格的に行政書士に興味がある方は
 補助者登録を行い当事務所で勤務という選択肢もあります。
 その場合、事務所内独立また事務所内勤務という道になるでしょう。

追伸
長くなりましたが、事前に合意できる事項は多いほうがお互い納得できるでしょう。
一緒に楽しくわいわいできれば私は嬉しいです。

なぜなら私はわいわいすることが大好きだからです。
私はまだ若手経営者です。一緒に成長したいですね。

また、私自身も司法試験受験生でした。
試験がなくなると目標がなくなり将来が不安になります。
そんな不安をいくらか和らげて、将来の希望のひかりになれれば幸いです。
そして、頑張った人が報われるようにそんな思いです。

ちなみに、
私は法務マンにむいていないということを法務部に入ってから気付きました。

 なぜ、気付かなかったか。法務部に入るまでは司法試験を受けていたので
その法的知識を生かしたい!法務部に入りたい!その一心だったからです。

また、私の事務所でインターンを経験した方の中にも「自分は法務マンに向いていない」
ということを悟り、全く別の職種で就職された方が多数おられます。

その方たちからは、「就職する前にインターンをする機会があってよかった。もし何も知らない
まま法務部に就職していたら無駄な時間を過ごすことになったかもしれない・・・」との声を
頂いています。

 ※広い世界を知れば法務が向いていない可能性も実はあるかもしれませんし
 逆にとても向いている可能性もあります。

なお、当事務所は大きな事務所ではありません。そのため、インターンを常時募集しているわけではないため定員が埋っている場合もございます。あしからずご了承下さい。

連絡先 0452287445 メールアドレス support@kashiwazaki-office.com 

いきなり応募は勇気がいる。。
そんな方へお試し在宅契約法務体験

とはいっても、いきなりインターンの申し込みは勇気がいりますよね。
そのためまずは下記契約法務体験からはじめて頂く方もいらっしゃいます。

バーチャルな体験として弊社から
営業担当役員として1通の契約書作成依頼メールを送付します。
営業担当役員は法律は詳しくないため、とても無茶な要望になることがあります。
その要望をもとに1つの契約書を作成(又は修正)してもらいます。
その際に、ヒアリングは2回までして頂くことが可能です。
契約書作成は、法律の知識を具現化するというより、
法令とヒアリングした内容及び企業の利益をうまく調和して出来上がったものであるということを体感頂ければ幸いです。

上記契約法務体験で気づきをえて
もっとインターンをしてみたいという方は
正式インターンでも問題ございません。

応募の流れ

フォームから、「インターン希望」と御連絡下さい。

フォームはこちら→ 申込・問い合わせ はこちらから
または、インターンの詳細をしりたい方も「インターンの詳細希望」とお書き下さい。

当社概要

名称:行政書士 柏崎幸一 法務事務所
住所:横浜市中区尾上町一丁目4番地1 関内STビル9階(関内駅徒歩2分、日本大通駅徒歩6分)
電話:045-228-7445
FAX:045-345-0888
Email:support@kashiwazaki-office.com
代表:代表行政書士 柏崎幸一
所属:神奈川行政書士会
登録番号:日本行政書士連合会登録 登録番号 第07091324号

お問い合わせ

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